前回のプロットをもう少し掘り下げてみたメモページです。

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世界観の年表

・採用面接 大学四年生時 全く就活をしていない状態スタート→夢があったけど挫折した
・面接時におかしいなと思いつつも内定→絶対に受からないと思ってた2人が同期に。
・入社式→経営者からゴミのような扱いを受ける
・配属はショムニ→ここに2年いたが身も心もボロクソに

 

【ショムニ年表】

・電話と窓口全部やれと言われた話
・入学式での放置プレイ
・支給されたパソコンがおかしかった
・右も左も分からない未知の土地に急に行ってこいと言われた
・課長補佐に新人のクセに生意気だと言われた話
・仕事を早く覚えるためと言われ、1人じゃ無理な量を押し付けられた
・自分の歓迎会会場の片付けを、自分でやらされた話
・歓迎会で会費を取られた話
・手作業で郵便をウン千通封入して発送した話
・外部へ提出する書類が手書きだった話
・エクセルの関数を使える人が居なかった話
・3日目で1人辞めてった話
・既に2人が辞めた後の穴埋め要因だった話
・メールソフトが2,000年にサポートが終わっているものだった話
・書類に書いてあるものをメールに転記しろと言われた話→写経のごとき精神力が必要だった
・決算書を偽造しろと言われた話
・決算書の偽造を拒否したら干された話
・知らない間にレクレーションの有志とかいうのに加盟させられていた話
・レクレーションの打ち合わせは仕事ではないと言われた話
・しなくてもいい仕事を押し付けられた話
・忘年会という謎システム
・忘年会前のイベントもオワコン
・2代目経営者がホンマモンのゴミだった話
・挨拶の話
・年度末のゴタゴタ
・新入社員が意識高い系クズだった話
↑まだまだあるけど思い出したら追加する方式で。

 

【勘違いプロ気取り広報課年表】

・人事異動→広報部門
・課長を筆頭にした女性集団からイジメを受ける
・異動→今に至る
↑以後追加

 

【入試教務】

・ゴマスリ&成果横取りの上司どもにいいように扱われる
・現在ネットショップ運営を亀のように遅いスピードで進行中
以後追加
↑自分で見直してもひどい年表だと思う。

 

職種

・学校職事務→ホワイト企業かと思いきやクッソブラックだった。正直思い入れは何もない。
・昭和臭が色濃く残る。デジタル化の現代において紙マンセー星人が多い。→非効率的すぎるが、彼らの口癖は、昔はこれくらい当然だったとか手作業に意味がある、とのこと。→非効率なだけで実は何もいみはない。

 

登場人物

・まずは自分
・あとは総じてオワコンが9割→いい人は全員辞めてった修羅の国。
・自分のことをやりたいと言って辞めてった若手男性は今でも忘れられない→起業のきっかけとしてフォーカスしてみるか?

 

どんな物語にするか

・理不尽を受けたことに対してレベルアップしていったこととか?→ちょっとRPG要素みたいな。
・実際にボンバーマン方式で上の人間を引きずり落とした経験あり→復讐劇も面白い?
・共感する話にするか、スカッと系の話にするか。
・世の中の物の見方が変わったことについても書いていいかも→こんな世界があるのか系のストーリー?

 

異常(あ、すいません「以上」です)。

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